研究所の作業机に残っているメモ
トップには3件だけ置き、古いメモはここへ逃がします。ログを増やしすぎると、また全部が騒がしいサイトに戻るので、ここでも短めです。
LOG POLICY
ここに残すもの
残す
研究設備の改善や検証に関係する短い記録。
残さない
日常雑談、長文日記、検索だけを狙った記事。
ImageSynthesis 2.0 をMVP公開
ImageSynthesis 2.0を追加しました。画像に文字を入れる、もう1枚画像を重ねる、PNG/JPGで保存する作業をブラウザ内Canvasで扱う軽い作成ツールです。入力した画像や文字は送信・保存しません。旧画像・テキスト合成ツールは残し、2.0への控えめな導線を追加しました。
ブラウザ対応状況チェックを追加
ちょっとしたブラウザ対応状況チェックを公開。カメラ、マイク、センサー、バイブ、ゲームパッド、クリップボード、全画面など、診断LABで使うブラウザ機能の対応状況を一覧で確認できる入口として追加した。許可要求は行わず、入力内容や診断データは送信・保存しない。
SQL整形・CSV列チェックを追加
ちょっとしたSQL整形ツールとちょっとしたCSV列チェックを公開。SQLの改行・インデント・1行圧縮、CSV列ごとの空欄・重複・ユニーク数・数値傾向を、ブラウザ内で扱うWEB管理・データ整形小道具として追加した。入力内容は送信・保存しない。
Markdown表・重複行・JWT確認ツールを追加
ちょっとしたMarkdown表作成、ちょっとした重複行チェック、ちょっとしたJWT中身確認を公開。CSV/TSVからMarkdown表、行単位の重複確認、JWT header/payloadのBase64URLデコードを、ブラウザ内で扱うWEB管理・文章/データ整形小道具として追加した。入力内容は送信・保存しない。
Base64変換・正規表現チェックを追加
ちょっとしたBase64変換とちょっとした正規表現チェックを公開。日本語UTF-8文字列のBase64エンコード/デコード、URLセーフBase64、JavaScript RegExpのマッチ箇所・件数・キャプチャグループ確認をブラウザ内で扱うWEB管理・開発補助小道具として追加した。入力内容は送信・保存しない。
タイムスタンプ変換・UUID生成ツールを追加
ちょっとしたタイムスタンプ変換とちょっとしたUUID生成ツールを公開。Unix timestampのJST/UTC確認、日時からtimestampへの変換、v4 UUIDの複数生成をブラウザ内で扱うWEB管理・開発補助小道具として追加した。入力・生成内容は送信・保存しない。
JSON整形・カラーコード変換ツールを追加
ちょっとしたJSON整形ツールとちょっとしたカラーコード変換を公開。JSONの整形・圧縮・エラー確認と、HEX/RGB/RGBA/HSL/HSLAの相互変換をブラウザ内で扱うWEB管理・開発補助小道具として追加した。入力内容は送信・保存しない。
文字数・meta確認ツールを追加
ちょっとした文字数・バイト数チェックとちょっとしたmetaタグ確認を公開。文章量、UTF-8バイト数、改行コード、title、description、canonical、OGPなどをブラウザ内で確認できる入口として追加した。入力内容は送信・保存しない。
WEB管理・開発補助小道具を整理
ちょっとしたCSS使用状況チェック、ちょっとしたCSS圧縮ツール、ちょっとしたCSS整形ツール、ちょっとしたJS圧縮ツール、ちょっとしたJS整形ツール、ちょっとしたHTMLエスケープ変換、ちょっとしたURLエンコード変換、ちょっとしたIT用語やさしく変換を、WEB管理・開発補助小道具の棚として整理。CSS/JS/HTML/URL/API周辺の確認や変換を、ブラウザ内で軽く扱う入口としてまとめた。
文章・テキストLABを追加
テキスト差分チェック、メモ整形、文章読みやすさチェック、ちょっとした同じ人が書いたっぽい文章チェックを公開。文章やメモをブラウザ内で確認・整形する小さな入口としてまとめた。入力内容は送信・保存しない。
作成・データ整形ツールを追加
ちょっとした表作成ツールとちょっとしたCSV整形ツールを公開。表作成、CSV整形、グラフ作成前の下ごしらえに使える入口として置いた。入力内容は送信・保存しない。
Chart Tools専門入口を3本公開
折れ線グラフ作成、棒グラフ作成、円グラフ作成を公開。LineBarChart 2.0 / PieDoughnutChart 2.0 の作成機能を残し、推移・比較・割合の検索意図ごとにすぐ使える入口として整理した。
Choice Series 専門入口を3本公開
ランダム選択ツール、どっちにする?ランダム決定、ルーレットで決めるを公開。旧 /choose/ は検索資産として残し、用途別に使える兄弟URLとして追加した。
ReactionTest 2.0を公開
色が変わった瞬間のクリック / タップ反応を、5回 / 10回の平均・最速・最遅で見る反応確認LABを追加。旧ReactionTestは複数モードで遊べる棚として残す。
PeripheralTest 2.0を公開
中央を見ながら画面端の小さなターゲットに反応する、画面端の見逃し・反応確認ゲームを追加。旧PeripheralTestは残し、2.0は医療診断ではなくゲーム的な目安として置いた。
GamepadCheck専門入口を3本公開
ゲームパッドボタンテスト、スティックドリフト確認、デッドゾーン確認を公開。総合診断の /gamecontrollertest/ は残し、コントローラーの症状別に入りやすい兄弟URLとして追加した。
実用ツール専門入口を6本公開
割引計算、税込割引計算、端数丸め値引き計算、早押しボタン、2人用早押し、教室・授業用早押しを公開。旧 /nebiki/ と /hayaoshi/ 系は検索資産として残し、用途別に使える兄弟URLとして追加した。
日付計算シリーズ専門入口を4本公開
今日から何日後計算、指定日まであと何日、日数計算、営業日計算を公開。旧 /datedentaku/ は検索資産として残し、用途別にすぐ計算できる兄弟URLとして追加した。
映像・音声・画面の専門入口を整理
Webカメラテスト、カメラ左右反転テスト、カメラ明るさテスト、マイク音量テスト、マイクノイズテスト、音割れ確認、ドット抜けチェック、残像テスト、カラーバンディングテスト、画面ムラチェックを同じ棚に整理。CameraCheck / MicCheck / ScreenCheck の総合診断機を残し、目的別入口としてまとめた。
入力デバイス専門入口を整理
キー反応確認、キーボード同時押し確認、キーボード チャタリング確認、キー押しっぱなし確認、ダブルクリックテスト、右クリックテスト、CPSテスト、ドラッグテスト、マウスホイールテスト、ホイールチャタリング確認、タッチ切れ確認、タッチスクリーンテスト、ゴーストタッチ確認、マルチタッチテスト、タッチ軌跡テスト、タップ精度テスト、FPS入力テストを整理。KeyCheck / MouseCheck / TouchCheck の総合診断機を残し、症状別に迷わず入れる棚にした。
NetStable専門入口を4本公開
ゲームラグ回線診断、配信ラグ回線診断、Discord通話 不安定診断、Zoom会議 不安定診断を公開。NetStableを総合診断機として残し、用途別に回線の揺れを確認する入口として置いた。
API Test 2.0 を公開
API Test 2.0 を公開。GET / POST / JSON、ヘッダー、パラメータ、レスポンスをブラウザ上で確認する開発用の小道具として追加した。サーバープロキシは作らず、ブラウザから入力URLへ直接送る形にしている。
ScatterPlot 2.0 を公開
ScatterPlot 2.0 を公開。X値とY値を入れて、相関やばらつきを散布図として視覚化するChart Tools 2.0の小道具。
TimelineChart 2.0 を公開
TimelineChart 2.0 を公開。予定、学習計画、配信スケジュール、作業履歴を簡易タイムラインとして整理できるようにした。
FlowChart Maker 2.0 を公開
FlowChart Maker 2.0 を公開。自由ドラッグの高機能エディタではなく、上から順に並べる軽いフローチャート作成LABとして追加した。
LineBarChart 2.0 を公開
LineBarChart 2.0 を公開。棒グラフと折れ線グラフを切り替えて作成できるチャート作成LABとして追加した。旧版は古い棚として残し、2.0ではスマホ入力、系列編集、PNG保存を強める。
PieDoughnutChart 2.0 を公開
PieDoughnutChart 2.0 を公開。円グラフとドーナツチャートを切り替えて、割合や構成比をブラウザ内でグラフ化する設備として追加した。入力データや画像は保存せず、端末内で処理する。
PolarAreaChart 2.0 を公開
PolarAreaChart 2.0 を公開。鶏頭図・ポーラーエリアチャートを作成する設備として追加した。RadarChartとは別に、扇形の面積でカテゴリ差を比較する小道具として置く。
RadarChart 2.0 を公開
RadarChart 2.0 を公開。項目名と数値を入力して、能力値、配信環境、学習バランス、生活バランスなどをレーダーチャートで視覚化する小道具として追加した。旧版レーダーチャートは古い棚として残し、2.0はスマホ入力とPNG保存を強めて育てる。
VibrationCheck 2.0 を公開
VibrationCheck 2.0 を公開。スマホの短い振動、長い振動、パターン振動をブラウザ上で呼び出し、端末が反応するかを確認する設備として追加した。故障判定ではなく、端末・ブラウザ・設定による反応差を見るスマホ診断棚として置く。
SensorCheck 2.0 を公開
SensorCheck 2.0 を公開。スマホの加速度、傾き、方位センサーの取得状況をブラウザ内で確認する設備として追加した。方位は環境差が大きいため、取得状況と数値の変化を見るための目安として扱う。
CameraCheck 2.0 を公開
CameraCheck 2.0 を公開。Web会議・配信・録画前に、カメラ映り、明るさ、左右反転、FPS目安、ピント感をブラウザ内で確認する設備として追加した。StreamCamCheckは配信観測寄り、CameraCheckはカメラ入力そのものの実用診断として置く。
MicCheck 2.0 を公開
MicCheck 2.0 を公開。マイク入力の音量、無音時ノイズ、ピーク、音割れ傾向をブラウザ内で確認する設備として追加した。Audio Labは広い音声確認、SignalScanは配信前HUD、MicCheckはマイク入力そのものの診断として置く。
ScreenCheck 2.0 を公開
ScreenCheck 2.0 を公開。画面のドット欠け・ドット抜け、色ムラ、階調飛び、残像を、全画面パターンで目視確認する設備を追加。自動判定ではなく、気になる場所を見つけやすくするための「画面を見る」診断として置いた。
旧来グラフ設備を点検
radarchart などの古いグラフ設備で、非表示タブ内の入力欄を見失う処理を修正。全面改装はせず、値ズレにつながりそうな故障だけ直した。
トップ入口を少し静かにした
全部を光らせると研究所ではなく売り場に見える。Hero周辺の余白、行間、広告との距離を調整し、主力装置だけが先に見えるようにした。
入力機器棚を整理
TouchCheck、KeyCheck、MouseCheck、GamepadCheck を同じ研究カテゴリとして接続。故障っぽい症状から入れるようにして、単発ツール感を減らした。
配信音声の確認装置を強化
SignalScan と Audio Lab を、OBS・Discord・YouTube Live・Twitch 前の確認用途へ寄せた。未来感だけだと役に立たないので、無音、音割れ、音量差を前に出した。
看板ツールを3つに絞った
TouchCheck、KeyCheck、NetStable を研究所の顔として前に出す方針に変更。全ツール平等表示をやめ、主力と補助設備の差を作った。
ちょっとした診断LABへ名称変更
タイマー中心の印象から、ブラウザで実機確認できる診断・チェック・解析ツール集へ再定義。ちょっとした、は残す。