LAB LOG / TEST REPORT

LAB LOG

ちょっとした診断LABの更新実験記録です。うまくいった調整も、まだ観察中のことも、短いメモとして残します。

研究所の作業机に残っているメモ


トップには3件だけ置き、古いメモはここへ逃がします。ログを増やしすぎると、また全部が騒がしいサイトに戻るので、ここでも短めです。

LOG POLICY

ここに残すもの

残す

研究設備の改善や検証に関係する短い記録。

残さない

日常雑談、長文日記、検索だけを狙った記事。

タイマー入口を公開

タイマー入口を公開。3分、5分、10分、30分、60分の5種類から用途に合う時間を選び、既存の各タイマーへ進める入口として追加した。親ページ自体では計測せず、子ページの開始、リセット、終了音と旧URLの301はそのまま維持する。

関連LAB案内ページを追加

関連LABを追加。HAIJIN LAB、ちょっとした診断LAB、FRACTARIUM、何でもガチャ、勉強したくないLABなど、同じ開発者が用途ごとに分けて運営・実験している外部LABを、いきなりフッターから外部へ飛ばさず一度説明して案内する補助ページとして置いた。

ちょっとしたWord画像圧縮を公開

ちょっとしたWord画像圧縮を公開。docx/docm内の貼り付け画像をブラウザ内で検出し、最大幅とJPEG品質を選んで別名ファイルとして保存できる小さな軽量化ツールとして追加した。ファイルはサーバーへ送信・保存せず、元ファイルは変更しない。

配信前チェック入口を追加

配信前チェック入口を追加。OBS、YouTube Live、Twitchなどの配信前に、カメラ、音声、回線を順番に確認できるよう、既存のStreamCamCheck、SignalScan、Audio Lab、配信ラグ回線診断へ進む入口としてまとめた。新しい診断ロジックは増やさず、配信前の小さな導線として扱う。

会議前チェック入口を追加

会議前チェック入口を追加。Zoom、Teams、Google Meet、Discordなどの通話前に、カメラ、マイク、回線を順番に確認できるよう、既存の専門チェックへ迷わず進める入口としてまとめた。新しい診断ロジックは増やさず、会議前の小さな導線として扱う。

ちょっとしたWEB画像altチェックを公開

ちょっとしたWEB画像altチェックを公開。WEB掲載前チェック棚の4本目として、画像のalt文が空すぎないか、ファイル名のようになっていないか、長すぎないか、画像の役割に合っているかをブラウザ内で確認する軽量ツールとして追加した。アクセシビリティやSEOの完全判定ではなく、掲載前の目安確認として扱う。

QuakeSignal を公開

ちょっとした地震観測モニター QuakeSignalを公開。日本はP2P地震情報、世界はUSGS GeoJSON Feedの公開地震データを短時間キャッシュし、2つのタイルと直近履歴で静かに眺める EARTH / EVENT OBSERVATION として追加した。防災通知、速報保証、避難判断用途ではなく、緊急時は公式情報を確認する前提。

ちょっとしたメモ中継所 memo-locker を公開

ちょっとしたメモ中継所 memo-lockerを公開。短い自分用メモを、ロッカーNoと合言葉で別端末から一時的に開くためのTEXT / WORK TOOLとして追加した。本文とタイトルはブラウザ側で暗号化してから保存し、サーバーには平文本文、平文タイトル、合言葉を保存しない。パスワード、認証コード、個人情報、業務秘密は入れない方針。

Thermal Drop Bench を公開

スマホ・PC熱落ちチェック Thermal Drop Benchを公開。スマホやPCに一定のブラウザ負荷をかけ、時間経過によるFPSやWorker処理回数の変化から持続性能の低下傾向を観測する DEVICE PERFORMANCE LAB として追加した。CPU温度やGPU温度を直接測るものではなく、端末状態や充電状態などに左右される目安として扱う。

PrintCheck を公開

ちょっとした印刷ズレ確認 PrintCheckを公開。A4用紙へ印刷して、余白、中央線、1cm/5mm方眼、10cmスケール、薄い罫線、グレースケールの見え方を確認するWORK TOOLとして追加した。補正や故障判定ではなく、印刷位置の目安確認として扱う。

WEB管理・開発補助小道具を整理

ちょっとしたCSS使用状況チェック、ちょっとしたCSS圧縮ツール、ちょっとしたCSS整形ツール、ちょっとしたJS圧縮ツール、ちょっとしたJS整形ツール、ちょっとしたHTMLエスケープ変換、ちょっとしたURLエンコード変換、ちょっとしたIT用語やさしく変換を、WEB管理・開発補助小道具の棚として整理。CSS/JS/HTML/URL/API周辺の確認や変換を、ブラウザ内で軽く扱う入口としてまとめた。

ReactionTest 2.0を公開

色が変わった瞬間のクリック / タップ反応を、5回 / 10回の平均・最速・最遅で見る反応確認LABを追加。旧ReactionTestは複数モードで遊べる棚として残す。

PeripheralTest 2.0を公開

中央を見ながら画面端の小さなターゲットに反応する、画面端の見逃し・反応確認ゲームを追加。旧PeripheralTestは残し、2.0は医療診断ではなくゲーム的な目安として置いた。

入力デバイス専門入口を整理

キー反応確認、キーボード同時押し確認、キーボード チャタリング確認、キー押しっぱなし確認、ダブルクリックテスト、右クリックテスト、CPSテスト、ドラッグテスト、マウスホイールテスト、ホイールチャタリング確認、タッチ切れ確認、タッチスクリーンテスト、ゴーストタッチ確認、マルチタッチテスト、タッチ軌跡テスト、タップ精度テスト、FPS入力テストを整理。KeyCheck / MouseCheck / TouchCheck の総合診断機を残し、症状別に迷わず入れる棚にした。

API Test 2.0 を公開

API Test 2.0 を公開。GET / POST / JSON、ヘッダー、パラメータ、レスポンスをブラウザ上で確認する開発用の小道具として追加した。サーバープロキシは作らず、ブラウザから入力URLへ直接送る形にしている。

ScatterPlot 2.0 を公開

ScatterPlot 2.0 を公開。X値とY値を入れて、相関やばらつきを散布図として視覚化するChart Tools 2.0の小道具。

TimelineChart 2.0 を公開

TimelineChart 2.0 を公開。予定、学習計画、配信スケジュール、作業履歴を簡易タイムラインとして整理できるようにした。

FlowChart Maker 2.0 を公開

FlowChart Maker 2.0 を公開。自由ドラッグの高機能エディタではなく、上から順に並べる軽いフローチャート作成LABとして追加した。

LineBarChart 2.0 を公開

LineBarChart 2.0 を公開。棒グラフと折れ線グラフを切り替えて作成できるチャート作成LABとして追加した。旧版は古い棚として残し、2.0ではスマホ入力、系列編集、PNG保存を強める。

PieDoughnutChart 2.0 を公開

PieDoughnutChart 2.0 を公開。円グラフとドーナツチャートを切り替えて、割合や構成比をブラウザ内でグラフ化する設備として追加した。入力データや画像は保存せず、端末内で処理する。

PolarAreaChart 2.0 を公開

PolarAreaChart 2.0 を公開。鶏頭図・ポーラーエリアチャートを作成する設備として追加した。RadarChartとは別に、扇形の面積でカテゴリ差を比較する小道具として置く。

RadarChart 2.0 を公開

RadarChart 2.0 を公開。項目名と数値を入力して、能力値、配信環境、学習バランス、生活バランスなどをレーダーチャートで視覚化する小道具として追加した。旧版レーダーチャートは古い棚として残し、2.0はスマホ入力とPNG保存を強めて育てる。

VibrationCheck 2.0 を公開

VibrationCheck 2.0 を公開。スマホの短い振動、長い振動、パターン振動をブラウザ上で呼び出し、端末が反応するかを確認する設備として追加した。故障判定ではなく、端末・ブラウザ・設定による反応差を見るスマホ診断棚として置く。

SensorCheck 2.0 を公開

SensorCheck 2.0 を公開。スマホの加速度、傾き、方位センサーの取得状況をブラウザ内で確認する設備として追加した。方位は環境差が大きいため、取得状況と数値の変化を見るための目安として扱う。

CameraCheck 2.0 を公開

CameraCheck 2.0 を公開。Web会議・配信・録画前に、カメラ映り、明るさ、左右反転、FPS目安、ピント感をブラウザ内で確認する設備として追加した。StreamCamCheckは配信観測寄り、CameraCheckはカメラ入力そのものの実用診断として置く。

MicCheck 2.0 を公開

MicCheck 2.0 を公開。マイク入力の音量、無音時ノイズ、ピーク、音割れ傾向をブラウザ内で確認する設備として追加した。Audio Labは広い音声確認、SignalScanは配信前HUD、MicCheckはマイク入力そのものの診断として置く。

ScreenCheck 2.0 を公開

ScreenCheck 2.0 を公開。画面のドット欠け・ドット抜け、色ムラ、階調飛び、残像を、全画面パターンで目視確認する設備を追加。自動判定ではなく、気になる場所を見つけやすくするための「画面を見る」診断として置いた。

旧来グラフ設備を点検

radarchart などの古いグラフ設備で、非表示タブ内の入力欄を見失う処理を修正。全面改装はせず、値ズレにつながりそうな故障だけ直した。

トップ入口を少し静かにした

全部を光らせると研究所ではなく売り場に見える。Hero周辺の余白、行間、広告との距離を調整し、主力装置だけが先に見えるようにした。

入力機器棚を整理

TouchCheck、KeyCheck、MouseCheck、GamepadCheck を同じ研究カテゴリとして接続。故障っぽい症状から入れるようにして、単発ツール感を減らした。

配信音声の確認装置を強化

SignalScan と Audio Lab を、OBS・Discord・YouTube Live・Twitch 前の確認用途へ寄せた。未来感だけだと役に立たないので、無音、音割れ、音量差を前に出した。

看板ツールを3つに絞った

TouchCheck、KeyCheck、NetStable を研究所の顔として前に出す方針に変更。全ツール平等表示をやめ、主力と補助設備の差を作った。

ちょっとした診断LABへ名称変更

タイマー中心の印象から、ブラウザで実機確認できる診断・チェック・解析ツール集へ再定義。ちょっとした、は残す。

管理人より

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