KEYBOARD CHECK SERIES / STUCK KEY WATCH

キー押しっぱなし確認

勝手に入力されるキーのチェック

押していないのにキー入力が続く、キーが戻らない、勝手に連打されるように見える時の専門入口です。

キー押しっぱなし 勝手に入力される keyupが来ていないキー 入力履歴

KEY HOLD WATCH

確認エリアを有効にして、キーを押して離してください

keydown / keyup の履歴と、現在押されているキー、押下中の継続時間を表示します。

STUCK KEY PAD クリックしてからキーを押してください

入力フォームやコメント欄ではキー操作を奪いません。特殊キーはブラウザやOSに奪われる場合があります。

CURRENT KEYS0
HOLD TIME0.0s
STUCK?観測中
EVENT KEY-
EVENT CODE-
KEYCODE-
PRESSED0
CHECKED0

現在押されているキー

確認したキー

押しっぱなし・短時間連続入力の疑い

keydown / keyup 履歴

入力待機中...

使い方

  1. 「確認エリアを有効化」を押します。
  2. 気になるキーを押して離し、現在押されているキーが残らないか確認します。
  3. 3秒以上残る場合は押しっぱなし疑いとして表示します。

この診断について

ブラウザが受け取った keydown / keyup を表示します。故障を断定するものではありません。

OSのキーリピート、長押し、IME、ブラウザショートカット、一部特殊キーの影響があります。入力データはサーバーへ送信・保存しません。

KEY DISPLAY GUIDE

キー表示の見方

基本項目

event.key
入力された文字やキーの働きを表します。例:a、Enter、Shift。Spaceキーは空白文字になるため、画面によっては空欄に見えることがあります。
event.code
キーボード上の物理的な位置を表します。例:KeyA、ShiftLeft、ShiftRight、NumpadEnter。キー配列が異なる場合も位置を基準にします。
keyCode
旧方式の数値です。ブラウザやOSによって異なることがあり、識別できない場合は0になることがあります。参考値として見てください。

例外的な表示

Unidentified
ブラウザがキーを特定できなかった状態です。この表示だけでキーボードの故障とは判断できません。
Dead / Process
アクセント合成やIMEなど、文字入力処理に関係する表示です。

代表的な特殊キー

ShiftLeft / ShiftRight
左右のShiftキーです。
ControlLeft / ControlRight
左右のCtrlキーです。
NumpadEnter
テンキー側のEnterキーです。
Convert / NonConvert / KanaMode
変換、無変換、かな入力など日本語入力に関係するキーです。
PrintScreen / ScrollLock / Pause
システム系のキーです。ブラウザやOSによって反応が異なる場合があります。

Fn、音量、画面の明るさ、PrintScreen、OSショートカットなどは、キー情報がブラウザへ届かない、または通常とは異なる反応になる場合があります。

KEYBOARD CHECK SERIES

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