KEYBOARD CHECK SERIES / SPECIALIST ENTRANCE

キーボード チャタリング確認

連続入力・二重入力のチェック

同じキーが短時間に複数回入力される傾向を、入力履歴と入力間隔で確認します。

1回押したのに2回入る? ブラウザ完結 入力データは送信しません

KEY INPUT MONITOR

測定エリア

チャタリング、二重入力、連続入力っぽい症状がある時に、同じキーの短時間入力を記録して傾向を見ます。

ACTIVE AREA クリックして開始

この枠をクリックしてから、確認したいキーを押してください。コメント欄入力中は測定しません。

SUSPECTS-
EVENT.KEY-
EVENT.CODE-
KEYCODE-
押下中0
確認済み0

KEY REACTION

押されたキー一覧

ROLLOVER MONITOR

現在押しているキー

同時押し履歴

CHATTERING MONITOR

チャタリング疑い

目安として、同じキーの keydown が80ms未満で続いた場合に「疑い」として記録します。長押しの自動リピートは分けて扱います。

INPUT LOG

入力履歴

HOW TO USE

使い方

  1. 測定エリアをクリックして、気になるキーを1回ずつ押します。
  2. 同じキーが短い間隔で複数回出ていないか、履歴と間隔を確認します。
  3. 長押しやキーリピートの影響を避けるため、何度かゆっくり押して傾向を見ます。

ブラウザやOSのショートカットに使われる一部キーは、このページで取得できない場合があります。

ABOUT THIS CHECK

この診断について

このページは、短時間の連続入力や二重入力の傾向を見る専門入口です。

チャタリングを断定するものではありません。キーリピート、長押し、OS設定、ブラウザ処理の影響を受けます。

気になるキーを何度か同じ条件で確認し、KeyCheck 2.0 の総合診断とも合わせて見てください。

入力内容やキー履歴は、このページ上で表示するだけです。サーバーへ送信・保存しません。

KEY DISPLAY GUIDE

キー表示の見方

基本項目

event.key
入力された文字やキーの働きを表します。例:a、Enter、Shift。Spaceキーは空白文字になるため、画面によっては空欄に見えることがあります。
event.code
キーボード上の物理的な位置を表します。例:KeyA、ShiftLeft、ShiftRight、NumpadEnter。キー配列が異なる場合も位置を基準にします。
keyCode
旧方式の数値です。ブラウザやOSによって異なることがあり、識別できない場合は0になることがあります。参考値として見てください。

例外的な表示

Unidentified
ブラウザがキーを特定できなかった状態です。この表示だけでキーボードの故障とは判断できません。
Dead / Process
アクセント合成やIMEなど、文字入力処理に関係する表示です。

代表的な特殊キー

ShiftLeft / ShiftRight
左右のShiftキーです。
ControlLeft / ControlRight
左右のCtrlキーです。
NumpadEnter
テンキー側のEnterキーです。
Convert / NonConvert / KanaMode
変換、無変換、かな入力など日本語入力に関係するキーです。
PrintScreen / ScrollLock / Pause
システム系のキーです。ブラウザやOSによって反応が異なる場合があります。

Fn、音量、画面の明るさ、PrintScreen、OSショートカットなどは、キー情報がブラウザへ届かない、または通常とは異なる反応になる場合があります。

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買い替えの前に、接続や設定も確認してみてください。

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