キーボードが収まらないときは、枠の中を左右にスクロールできます。
反応あり押しているキー短い間隔で再入力点線のキーは集計対象外
テンキーなし配列です。機種によってFn・地球儀・電源などの位置は異なります。Fn・Touch ID・電源そのものは、このページでは確認できません。
表示中のすべての対象キーで入力を確認しました。
- 最後に押したキー
- —
- 今、押している数
- 0
- 最大同時押し
- 0
- 短間隔の再入力
- 0
キー右下の数字は押した回数です。長押しによる自動リピートは回数に加えません。
入力コードと履歴を見る
event.key: — / event.code: —
直前の押下時間: — / 同じキーの再入力間隔: —
英数・かなの切替も試してみよう
日本語配列なら「英数」を押して文字を入力。次に「かな」を押して、入力が切り替わるか試せます。
この欄の入力はキーの押下数に加えません。切替結果は入力した文字で確認してください。英語配列では、お使いのMacで設定している入力切替を試せます。
反応しないときは
Command・Optionは左右をそれぞれ確認
⌘はCommand、⌥はOptionです。まずは他のキーと組み合わせず、1つずつ押してみてください。日本語配列と英語配列では、キーの数や位置が違います。
F1〜F12で明るさや音量が変わる
Fnと一緒に押してみてください。「システム設定」→「キーボード」→「キーボードショートカット」→「ファンクションキー」の設定でも動作が変わります。
英数・かなのキーは反応するのに、文字が切り替わらない
キーの反応と入力ソースの切替は別です。「システム設定」→「キーボード」の入力ソースを確認してみてください。上の入力欄でも切替を試せます。
押しても色が付かないキーがある
先にキー確認の枠をクリックしてください。それでも反応しない場合は、別のブラウザや接続方法でも試してみましょう。OSやブラウザが使うキーは、このページまで入力が届かないことがあります。
結果の見方
「反応あり」は、このページでキー入力を受け取ったという意味です。押していないキーは未確認のままです。
同じキーの入力が60ミリ秒未満の間隔で続くと、短間隔の再入力として記録します。速く連打した場合も含むため、これだけでチャタリングや故障とは判断できません。
結果画像は、修理の相談や動作確認のメモにどうぞ。正常動作を保証する証明書ではありません。
キー履歴と試し入力の内容は、このページで扱うだけです。当サイトのサーバーや広告主へ送信する処理はありません。ページを閉じると消えます。
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