Macキーボードテスト

あれ、このキー反応してる?
下の枠をクリックして、気になるキーを押してみてください。

お使いの配列
枠をクリックすると入力を確認できます確認済み 0 / 78 キー

キーボードが収まらないときは、枠の中を左右にスクロールできます。

反応あり押しているキー短い間隔で再入力点線のキーは集計対象外

テンキーなし配列です。機種によってFn・地球儀・電源などの位置は異なります。Fn・Touch ID・電源そのものは、このページでは確認できません。

最後に押したキー
今、押している数
0
最大同時押し
0
短間隔の再入力
0

キー右下の数字は押した回数です。長押しによる自動リピートは回数に加えません。

入力コードと履歴を見る

event.key: / event.code:

直前の押下時間: / 同じキーの再入力間隔:

    英数・かなの切替も試してみよう

    日本語配列なら「英数」を押して文字を入力。次に「かな」を押して、入力が切り替わるか試せます。

    この欄の入力はキーの押下数に加えません。切替結果は入力した文字で確認してください。英語配列では、お使いのMacで設定している入力切替を試せます。

    反応しないときは

    Command・Optionは左右をそれぞれ確認

    ⌘はCommand、⌥はOptionです。まずは他のキーと組み合わせず、1つずつ押してみてください。日本語配列と英語配列では、キーの数や位置が違います。

    F1〜F12で明るさや音量が変わる

    Fnと一緒に押してみてください。「システム設定」→「キーボード」→「キーボードショートカット」→「ファンクションキー」の設定でも動作が変わります。

    英数・かなのキーは反応するのに、文字が切り替わらない

    キーの反応と入力ソースの切替は別です。「システム設定」→「キーボード」の入力ソースを確認してみてください。上の入力欄でも切替を試せます。

    押しても色が付かないキーがある

    先にキー確認の枠をクリックしてください。それでも反応しない場合は、別のブラウザや接続方法でも試してみましょう。OSやブラウザが使うキーは、このページまで入力が届かないことがあります。

    Apple公式:ファンクションキーの使い方

    結果の見方

    「反応あり」は、このページでキー入力を受け取ったという意味です。押していないキーは未確認のままです。

    同じキーの入力が60ミリ秒未満の間隔で続くと、短間隔の再入力として記録します。速く連打した場合も含むため、これだけでチャタリングや故障とは判断できません。

    結果画像は、修理の相談や動作確認のメモにどうぞ。正常動作を保証する証明書ではありません。

    キー履歴と試し入力の内容は、このページで扱うだけです。当サイトのサーバーや広告主へ送信する処理はありません。ページを閉じると消えます。

    ほかのキー確認

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