すべてのキーを記録します。選択欄は集計と押下記録の絞り込みです。切り替えても記録は残ります。配列変更・リセットで消えます。
「確認を始める」か、キーボードの枠をクリックしてください。
収まらないときは、キーボードの枠の中を左右にスクロールできます。
反応あり押下中短い間隔の入力
テンキーなしのMac配列です。点線のFn・地球儀・Touch ID・電源などは集計しません。キー右下は自動リピートを除いた押下イベントの回数です。
押下・解放の履歴を見る
開始からの時間と入力コード。直近80件を表示します。
使い方と結果の見方
- 「確認を始める」を押し、気になるキーを順に押してみてください。
- 同じキーを、まず10回ほどゆっくり押して離してみてください。
- 詳しく見るときは「表示するキー」で絞り込み、回数や入力間隔を確認します。ほかのキーの記録も残っています。
押下から次の押下までが60ミリ秒未満だと、短間隔の入力として表示します。速い連打も含まれるので、それだけで故障とは決められません。
「解放→押下」は、キーを離した通知を受けてから次に押すまでの時間です。「解放未受信」は、その間に離した通知が届いていないという意味です。長押しの自動リピートは別に数えます。
Macのキーについて
⌘はCommand、⌥はOptionです。F1〜F12で音量や明るさが変わる場合は、Fnと一緒に押してみてください。英数・かなも、ブラウザへ通知が届いた分を表示します。
Commandと文字キーの組み合わせでは、文字キーを離した通知が届かない場合があります。Commandを離した時に残った文字キーは「解放未確認」で区切ります。別の枠やタブへ移った時も同様です。
結果画像は確認のメモとして使えます。入力履歴を当サイトのサーバーや広告主へ送る処理はありません。ページを閉じると消えます。
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