配列を変えると記録はリセットされます。
「確認を始める」か、キーボードの枠をクリックしてください。
収まらないときは、キーボードの枠の中を左右にスクロールできます。
反応あり押下中
テンキーなしのMac配列です。点線のFn・地球儀・Touch ID・電源などは集計しません。キー右下は自動リピートを除いた押下イベントの回数です。
押下・解放の履歴を見る
開始からの時間と入力コード。直近80件を表示します。
使い方と結果の見方
- 「確認を始める」を押します。
- 使いたい組み合わせを同時に押します。
- 画面にそろって出るかを見て、離してから別の組み合わせも試します。
最大同時押しは、この回でブラウザに届いた入力の最大数です。その時の組み合わせも残します。同じ最大数が出た場合、最初の組み合わせを保存します。
CommandやOptionを組み合わせると、Macやブラウザのショートカットが動くことがあります。まず文字キーだけでも試してみてください。
Macのキーについて
⌘はCommand、⌥はOptionです。F1〜F12で音量や明るさが変わる場合は、Fnと一緒に押してみてください。英数・かなも、ブラウザへ通知が届いた分を表示します。
Commandと文字キーの組み合わせでは、文字キーを離した通知が届かない場合があります。Commandを離した時に残った文字キーは「解放未確認」で区切ります。別の枠やタブへ移った時も同様です。
結果画像は確認のメモとして使えます。入力履歴を当サイトのサーバーや広告主へ送る処理はありません。ページを閉じると消えます。
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