Mac修飾キー確認

CommandやOption、左右とも反応する?
左右のキーと、文字キーを組み合わせた時の入力を確認します。

お使いの配列

「確認を始める」か、キー図の枠をクリックしてください。

キー図が収まらないときは、枠の中を左右にスクロールできます。

反応あり押下中

キー右下の数字は、自動リピートを除いた押下回数です。リセット・配列変更で記録が消えます。

修飾キーとの組み合わせ(直近20件)

    入力イベントの履歴を見る

    downは押下、repeatは自動リピート、upは解放の通知です。cancelは実解放を確認せず区切った記録、orphan-repeatは最初の押下が未受信のリピートです。直近80件を表示します。

      使い方と結果の見方

      1. 「確認を始める」を押し、左右のCommand・Option・Shift・Controlを順に押して離します。
      2. まずShiftを押しながらAを押し、組み合わせを見てみましょう。
      3. 最後に全部離し、押下中の表示が消えるか確認します。

      上の8枠は、左右別の押下通知を示します。「イベントが示す修飾状態」は文字キーなどのイベントに付いた情報です。左右の押下が届かなくても修飾状態だけ届く場合があるため、分けて表示します。

      CommandやOptionとの組み合わせは、Macやブラウザの操作が優先されることがあります。このページはショートカットを無効にしません。タブを閉じるなど、作業中の操作には注意してください。

      大文字や記号、Deadなど、実際に届いたkeyの値も表示します。アプリ全体でショートカットが働いたことを証明するものではありません。

      記録について

      Commandを離した時に残った文字キーや、別の枠・タブへ移った時の入力は「解放未確認」で区切ります。実際にキーを離した通知とは区別します。Fn・地球儀・Touch IDなど、ブラウザへ通知されないキーはこのページでは確認できません。

      入力の記録はこのページ内だけで扱います。当サイトのサーバーや広告主へ送信する処理はありません。ページを閉じると消えます。結果画像は確認のメモとして使ってください。

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